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20代〜30代に特化。
未経験からの挑戦をフル支援。 -
ファーム転職だけでなく
事業会社でのスキル獲得も提案。 -
東証グロース上場企業が運営。
独立・フリーランスへの道も開ける。
※本記事はプロモーションを含みます。
※本記事の情報は2026年1月時点のものです。最新の求人状況やサービス内容は公式サイトにてご確認ください。
ConsulNext.jp(コンサルネクスト.jp)とは?
ConsulNext.jpは、日本最大級のフリーランスコンサルタント・プラットフォームを運営する株式会社みらいワークス(東証グロース上場)が手掛ける、若手・中堅層向けの転職支援サービスです。従来の「コンサルタントになる=ファームに入社する」という定義を拡張し、「事業会社でコンサルティングスキルを身につける」という新しいキャリアパスも積極的に提案している点が最大の特徴です。
公式サイトによれば、ターゲットは主に若手・中堅層です。ポテンシャル採用を強化しており、未経験からプロフェッショナルを目指すための伴走型サポートを提供しています。
コンサルティングファームへの転職支援だけでなく、事業会社での「変革推進室」や「経営企画」など、コンサルタントとしてのスキルを獲得・発揮できるポジションも紹介しています。
現役コンサルタントによるコラムや、コンサル出身者(ポストコンサル)のキャリアインタビューなど、メディア機能が充実。転職活動に必要な業界知識を効率よく収集できます。
運営元のみらいワークスは「フリーコンサルタント.jp」なども展開しており、将来的に独立や起業を目指す方へのエコシステムが整っています。
メリットと利用上の注意点
サービスの特徴や運営元の実績に基づき、ConsulNext.jpを利用するメリットと、人によってはデメリットと感じる点を整理しました。
✅ メリット
- キャリアの選択肢が広い:「激務のファームか、安定の事業会社か」の二択ではなく、「事業会社でコンサルスキルを磨く」という第三の選択肢を提案してくれます。
- 未経験・ポテンシャル重視:実績豊富なハイクラス層だけでなく、これからスキルを身につけたい20代・30代への支援姿勢が明確です。
- 運営会社の信頼性:東証グロース上場企業が運営しており、個人情報の取り扱いや法令遵守の面で安心感があります。
⚠️ 注意点・デメリット
- 超ハイクラス特化ではない可能性:パートナー職や年収2,000万円超の案件を狙う場合は、より歴史の長いハイクラス専門エージェントの方が案件数が多い場合があります。
- 「コンサルスキル」の見極めが必要:事業会社の求人は企業によって業務内容が大きく異なります。単なる調整役にならないよう、エージェントを通じて詳細な職務内容を確認する必要があります。
他社サービスとの比較
コンサル転職に強い他のエージェントと何が違うのでしょうか?ターゲット層や強みの違いを整理しました。
| 特徴 | ConsulNext.jp | ムービン | コトラ (KOTORA) |
|---|---|---|---|
| メインターゲット | 20代-30代 (ポテンシャル層) | 全年代 (ハイスペック層) | 30代-50代 (ハイクラス層) |
| 強みとなる領域 | 事業会社でのスキル獲得 | 戦略・総合ファームへの正社員転職 | 金融・専門職・CXO案件 |
| 未経験への対応 | 積極的 (育成・教育視点) | 経歴・学歴重視 (厳格) | 専門性があれば可 |
| 運営・カルチャー | みらいワークス (柔軟・独立支援) | 業界出身者多 (本質的・老舗) | 金融出身者多 (プロフェッショナル) |
Point: 「いきなり戦略ファームはハードルが高い」「事業会社で腰を据えて変革に取り組みたい」と考える方には、ConsulNext.jpのポジショニングが最適です。一方で、すでに実績がありトップティアのファームを目指す方は、ムービンなどの老舗エージェントとの併用が推奨されます。
どんな人におすすめ?
公式サイトの情報やサービスコンセプトに基づくと、以下のような方に特におすすめです。
- 現在20代〜30代で、未経験からコンサルタントを目指している方
- ファームでの激務よりも、事業会社で腰を据えて変革業務に取り組みたい方
- 将来的にフリーランスとして独立したり、起業したりすることを視野に入れている方
- 自分のキャリア市場価値を知り、長期的な視点でのキャリアプランを相談したい方
利用の流れ(すべて無料)
公式サイトから基本情報や希望条件を入力します。まずは「話を聞いてみる」というスタンスでも登録可能です。
専任の人材コンサルタントが、これまでの経験や今後のキャリアイメージをヒアリングし、あなたに合ったキャリアパスを提案します。
コンサルティングファームだけでなく、コンサルスキルを活かせる事業会社の求人も含め、幅広い選択肢から紹介を受けます。
書類添削や面接対策などの伴走サポートを受けながら、企業の選考に進みます。
条件交渉や入社日の調整を経て、新しいキャリアをスタートさせます。
よくある質問(FAQ)
Q. コンサルタント未経験でも登録できますか?
Q. 紹介されるのはコンサルティングファームだけですか?
Q. 運営会社はどのような企業ですか?
Q. 利用に料金はかかりますか?
「コンサルスキル」を武器に、自分らしいキャリアを
ConsulNext.jpは、単なる転職支援にとどまらず、あなたのキャリアの可能性を広げるプラットフォームです。上場企業運営の安心感と、事業会社への転職も含めた柔軟な提案力は、20代・30代のビジネスパーソンにとって大きな味方となるはずです。
まずは登録して、どのような選択肢があるのか確認してみましょう。
公式サイトへ移動します
クチコミ・レビュー評価
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未経験からBig4内定。情報整理は強いが、紹介数と攻めの交渉は控えめ
【利用者プロフィール】
・利用時期:2023年
・性別:男性
・年齢:35歳
・最終学歴:明治大学 商学部
・エージェント利用時の所属業界:SaaS系IT企業
・エージェント利用時の職種:事業企画・DX推進
・利用目的:コンサルファームへの転職
・転職先のファーム種別:Big4
・転職先ファーム名:非開示
・内定数:1社(内定は出たが転職しなかった)
【体験談・生の声】
1. 利用したきっかけ:
コンサル業界への転職を検討する中で、未経験でも応募可能な求人情報を効率よく収集したいと考え利用しました。コンサルネクスト.jpは求人情報が整理されており、各ファームの特徴や募集背景が分かりやすく、自分に合う選択肢を見極めやすい点に魅力を感じました。
2. 良かった点:
求人は総合系コンサルを中心に、事業会社出身者向けの案件がまとまっており、比較検討しやすかったです。各求人に求められるスキルや期待値が整理されていたため、応募判断がしやすく、無駄なエントリーを避けられました。
担当者からは業界全体の動向や各ファームの特徴、選考の進め方についても補足説明があり、情報収集の段階でも非常に役立ちました。
書類作成ではコンサル向けの表現や構成について具体的な指摘があり、これまでの業務経験をどのように伝えるべきかが明確になりました。経験の見せ方を修正できたことで、自信を持って応募書類を提出できた点は大きかったです。
面接対策も基本的な質問傾向や評価ポイントを押さえた内容で、初めてのコンサル選考でも安心して臨めました。全体として、情報整理と現実的な助言を重視したサポートが受けられた点が良かったです。
3. 改善してほしい点:
求人情報が整理されている反面、紹介数は限定的で、幅広く多くの選択肢を見たい人には物足りなさを感じる可能性があります。複数のファームを同時に比較したい場合は、他のエージェントと併用した方が効率的だと感じました。
担当者の対応は丁寧でしたが、積極的に連絡が来るタイプではないため、進捗管理や次のアクションについては自分主導で行う必要がありました。
書類添削や面接対策は基礎的な内容が中心で、コンサル未経験者には十分でしたが、戦略系ファーム向けの高度なケース対策や深掘りについては別途自己学習が必要でした。
条件交渉についてもサポートは情報提供が中心で、年収や条件面で強く踏み込んだ交渉を期待する人にはやや物足りないかもしれません。総じて、主体的に動ける人向けのサービスだと感じました。
4. おすすめできる人:
コンサルネクスト.jpは、まずはコンサル業界の情報を整理し、自分に合うファームを冷静に見極めたい人におすすめです。求人の網羅性よりも分かりやすさや比較のしやすさを重視しており、スピード重視型のエージェントとは異なる印象を受けました。
各ファームの特徴や募集背景が整理されているため、業界理解が浅い段階でも判断しやすかったです。受け身ではなく、自分で考えながら転職活動を進めたい人や、情報収集を丁寧に行いたい人に向いているサービスだと感じましたし、他エージェントと併用して使うことでより効果を発揮すると感じました。
出典:CA picksアンケート調査(2026)
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爆速レス×実利重視で“最短距離の内定・年収アップ”を狙えるが、ドライさは好みが分かれる
【利用者プロフィール】
・利用時期:2022年
・性別:男性
・年齢:30歳
・最終学歴:明治大学
・エージェント利用時の所属業界:ITサービス・SaaS(営業)
・エージェント利用時の職種:法人営業
・利用目的:コンサルファームへの転職
・転職活動の結果:転職した(内定承諾)
・転職先のファーム種別:Big4
・転職先のファーム名:非開示
・内定数:2社
【体験談・生の声】
1. 利用したきっかけ:
前職での評価体系に疑問を持ち、自分の市場価値をダイレクトに年収に反映させたいと考えていました。コンサルネクスト.jpはWebサイトの作りも機能的で、「コンサル業界のリアル」を隠さず発信している印象があったため、忖度のないアドバイスを期待して利用を決めました。特にDXやIT領域のコンサルに強みがある点も、前職の営業経験が活かせそうで魅力的でした。
2. 良かった点:
非常に「効率的」かつ「実利重視」なサポートが好印象でした。求人の量は絞り込まれていましたが、その分「あなたの営業経験なら、このファームのこの部門が最も評価が高く、年収も上がりやすい」という提案精度が驚くほど高かったです。
担当者の連絡スピードは爆速で、無駄な雑談を省いたチャットベースのやり取りは、忙しい営業職の身として非常にありがたかったです。書類添削も「面接官はここしか見ない」というポイントが明確で、短時間で洗練されたレジュメが完成しました。
面接対策では、各ファームの過去問をベースにした「回答の正解パターン」を論理的に解説してもらい、初見の問いにもパニックにならず対応できるようになりました。
さらに条件交渉力が非常に強く、希望額を大幅に超えるオファーを勝ち取ってくれた点は大きな満足ポイントです。エージェントの強気な姿勢が、自分の自信にもつながりました。
3. 改善してほしい点:
スマートで効率的な反面、「ドライすぎる」と感じる人もいるかもしれません。情緒的な寄り添いや、キャリアプランについて深い相談を求める場合は温度差が出る可能性があります。
また、求人提案が「内定が出やすく、給与条件が良い」ファームに偏りがちな印象もありました。幅広い選択肢をじっくり比較したい人より、「最短距離で成功したい」人向けだと感じます。
書類添削はロジック面で完璧ですが、個性や内面的なエピソード(例:「人の相談に乗るのが好き」)を盛り込もうとすると、「それはコンサルには不要」と切り捨てられることもありました。結果として内定は取れたものの、選考中に自分が「スペック」として扱われている感覚に陥る瞬間があったのは否めません。
4. おすすめできる人:
合理主義な人には特に強くおすすめできます。他社にありがちな長時間の手厚いカウンセリングや精神論はなく、その代わり市場で勝つための武器を驚くほど的確に提示してくれます。
30代という“即戦力としての価値”が厳しく見られる時期に、自分の営業経験をどう言語化し、どう「商品」として市場に出すか。その視点を明確に与えてくれたのがこのエージェントでした。感情的な寄り添いより、年収・ポジション・再現性など実利を最優先したい人にとって、遠回りせず結果を取りに行ける選択肢だと思います。
出典:CA picksアンケート調査(2026年)
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